昨日は年末に亡くなった義母の納骨の義

すばらしい結果をのこされた、
またあざやかな逝き方をされた義母の生涯に
感謝と尊敬の意をこめて

昨年11月11日全員集合にて
義母の卒寿の祝いをしました
その時の様子です
(まさかこの1週間後には旅立たたれようとは誰も思いません)

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実の弟のHさんと

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一人ひとりと握手でお別れ・・・

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清々しい笑顔

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そしてその1週間後にしずかにおとうちゃんのもとへ旅立たれたのです
卒寿のお祝いが生前葬・・・あざやかな逝き方
なかなかできることではないと思います。

二人の娘からの6人の孫
その孫たちが全員もれなくこころやさしい伴侶を得、ひ孫も9人
和やかな家庭を築きつつあります。

義母は看護師としてその半生をつくしてきました
並々ならないそのご苦労には頭が下がる思いです。

その結果として今のわれわれの幸せがあるのだと
みんな感じているとおもいます。

そして次の代、そのまた次へ
脈々と引き継いでいかなければならない使命があるのです。

使命感にもえて看護婦の道を決意した昭和20年、73年前ですね

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悲しみをのりこえ、清々しい希望を与えてくれたおばあちゃん
ありがとう。
みんなおばあちゃんの残してくれたこころをたいせつに生きていくからね。

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